【庭づくり完全ガイド】設計からDIY・業者依頼、デザイン事例、手入れまで専門家が徹底解説

【庭づくり完全ガイド】設計からDIY・業者依頼、デザイン事例、手入れまで専門家が徹底解説

1. 理想の庭を叶えるための第一歩|庭づくりの基本計画

思い描く理想の庭を実現するためには、行き当たりばったりではなく、しっかりとした計画を立てることが成功の鍵です。まずは基本的な計画から始めましょう。

1-1. なぜ庭が欲しい?目的を明確にする

あなたが庭で「何をしたいか」を具体的に書き出してみましょう。目的が明確になることで、必要なスペースやデザインの方向性が自ずと見えてきます。

庭の活用アイデア

  • 家族や友人と楽しむ:
    バーベキュー、ガーデンパーティー、子供の遊び場
  • 趣味や癒やしの空間:
    ガーデニング、家庭菜園、読書、メダカのビオトープ
  • 景観・鑑賞:
    リビングから眺める美しい景色、ライトアップ
  • 実用性:
    プライバシーの確保(目隠し)、ペット(ドッグラン)、家庭菜園

【専門家の視点】

複数の目的がある場合は、優先順位をつけることが大切です。「子供が遊べる芝生広場が最優先、次に家庭菜園スペース」のように決めると、ゾーニング(空間分け)がしやすくなります。

1-2. 庭のスタイルを決める|和風・洋風・モダン…

庭には様々なデザインスタイルがあります。建物の外観と調和させることが、統一感のある美しい庭にするポイントです。

庭のスタイルとデザイン

和風

庭石や白砂、苔、灯籠などを使い、自然の風景を凝縮して表現するスタイル。落ち着きと静寂が魅力です。枯山水、茶庭、坪庭などがあります。

洋風

  • イングリッシュガーデン: 自然のままの植生を活かし、宿根草などを多用して彩り豊かに仕上げるスタイル。曲線的な小道やアーチが特徴です。
  • フレンチガーデン: 左右対称(シンメトリー)で幾何学的なデザインが特徴。整形式庭園とも呼ばれ、格式高い印象を与えます。

モダン

  • シンプルモダン: コンクリートやタイル、金属などの無機質な素材と、直線的なデザインを組み合わせたスタイル。手入れがしやすく、都会的な建物と調和します。
  • ナチュラルモダン: シンプルなデザインの中に、植栽や木材などの自然素材を取り入れ、温かみをプラスしたスタイルです。

ナチュラル

「雑木の庭」とも呼ばれ、まるで里山の一部を切り取ってきたかのような、ありのままの自然を感じさせるスタイル。鳥や蝶が集まる庭になります。

1-3. 予算はどれくらい?庭づくりの費用相場

庭づくりの費用は、規模、使用する素材、DIYか業者依頼かによって大きく変動します。

庭づくりの費用目安

  • 砂利敷き
    1㎡あたり2,000円~5,000円
  • 天然芝
    1㎡あたり4,000円~8,000円
  • 人工芝
    1㎡あたり8,000円~15,000円
  • ウッドデッキ
    1㎡あたり15,000円~30,000円
  • フェンス
    1mあたり10,000円~30,000円
  • 庭全体の施工:
    • シンプルなデザイン(砂利+シンボルツリー)
      30万円~
    • 一般的なデザイン(芝生+アプローチ+花壇)
      50万円~150万円
    • こだわりのデザイン(ウッドデッキ+石張り+植栽)
      200万円~

1-4. 庭づくりのスケジュールと流れ

庭づくりのステップと期間

1.構想

理想の庭のイメージ集め、目的の整理。
(約1ヶ月~)

2.業者探し・相談

複数の業者から話を聞き、相見積もりを取る。
(約1~2ヶ月)

3.設計・契約

デザインプランと見積もりを確定し、契約。
(約1ヶ月)

4.工事

規模や天候による。
(約1週間~1ヶ月)

5.完成・引き渡し

新築の場合は、建物の設計段階から外構・庭の計画を同時に進めると、配管や動線の計画がスムーズです。

2.庭のデザインテイスト別実例集

言葉だけではイメージが湧きにくいかもしれません。ここでは代表的なデザインテイストの実例を写真とともにご紹介します。

2-1. 【和風】日本庭園|静寂と風格を感じる伝統美

水の流れを白砂で表現した「枯山水」、茶室への露地である「茶庭」など、日本の美意識が詰まったスタイル。弊社が得意とする庭石を効果的に配置することで、庭に魂が宿ります。景石一つで庭の表情は大きく変わるのです。

2-2. 【洋風】イングリッシュガーデン|自然で華やかな空間

バラやジギタリス、ラベンダーなどが季節ごとに咲き誇り、一年中楽しませてくれます。あえてきっちり作り込みすぎず、植物が自然に成長していく様子を楽しむのが醍醐味です。

2-3. 【モダン】シンプルモダン|直線的で洗練されたデザイン

生活感を感じさせない、ミニマルでスタイリッシュな空間。植栽は数を絞り、形が美しいものをアクセントとして配置します。手入れが簡単なため、忙しい方に人気です。

2-4. 【ナチュラル】雑木風の庭|里山のような自然な佇まい

高木、中木、低木、下草をリズミカルに配置し、自然の林のような風景を作り出します。鳥のさえずりや虫の声が聞こえる、癒やしの空間になります。

2-5. ローメンテナンスな庭|手間いらずで美しい

「庭は欲しいけど、手入れは面倒」という方におすすめ。人工芝やタイル、防草シートと砂利をうまく組み合わせ、植栽は成長が緩やかで手のかからない品種を選びます。

3. 庭を構成する基本要素|素材と役割を徹底解説

庭は様々な要素の組み合わせでできています。それぞれの役割を知ることで、デザインの幅が広がります。

3-1. 庭の主役「庭木(シンボルツリー)」の選び方

家の象徴となる木。建物の大きさとのバランス、成長後の大きさを考慮して選びます。

常緑樹:
一年中葉をつけている。(例:ソヨゴ、シマトネリコ、オリーブ)


落葉樹:
四季の変化を楽しめる。(例:アオダモ、モミジ、ハナミズキ)

3-2. 彩りを与える「草花・下草」の種類と配置

庭を華やかにする名脇役。日当たりや土壌の条件に合わせて選びます。


一年草:
季節ごとに植え替えが必要だが、華やか。(例:パンジー、ペチュニア)


多年草・宿根草:
毎年花を咲かせる。手入れが楽。(例:ギボウシ、ヒューケラ、クリスマスローズ)


グランドカバー:
地面を覆うように広がる植物。雑草対策にも。(例:タイム、ヒメイワダレソウ)

3-3. 地面を彩る「芝生」|天然芝と人工芝の比較

緑の絨毯は庭を明るく見せてくれます。

芝の種類と特徴

天然芝

  • メリット:
    初期費用が安い、夏涼しい、見た目が自然
  • デメリット:
    芝刈り、水やり、雑草取りなど手入れが大変

人工芝

  • メリット:
    手入れ不要、一年中緑、日当たりを問わない
  • デメリット:
    初期費用が高い、夏場に熱くなる、経年劣化する

3-4. 歩きやすさと風格「アプローチ」の素材

玄関から門までをつなぐ通路。家の顔となる部分です。

石張り:
高級感と重厚感がある。和洋どちらにも合う。

レンガ:
温かみがあり、洋風の庭にマッチする。

枕木:
ナチュラルでアンティークな雰囲気。

コンクリート(洗い出し):
シンプルでモダン。滑りにくい。

3-5. 庭の骨格となる「庭石・景石」の魅力と使い方

庭に立体感と奥行き、風格を与える重要な要素です。

庭石の基礎知識

  • 役割:
    景色を作る、土留め、飛び石、縁石など
  • 種類:
    産地や形状によって様々。ゴツゴツした岩、丸みを帯びた玉石など。
  • 配置のコツ:
    一つ置くだけで庭が引き締まります。大小の石を組み合わせ、自然に見えるように配置するのがプロの技です。

3-6. 雑草対策の優等生「砂利・砕石」

手軽に雑草対策ができ、防犯効果(歩くと音が鳴る)も期待できます。

砂利の基礎知識

種類:
白玉砂利、青砂利、伊勢砂利、砕石など色や形が豊富。

ポイント:
必ず下に「防草シート」を敷くことが重要です。

3-7. 空間を仕切る「フェンス・塀・生垣」

隣地との境界や、プライバシー確保(目隠し)のために設置します。

アルミフェンス:
耐久性が高く、デザインが豊富。

ウッドフェンス:
自然な風合いが魅力。定期的なメンテナンスが必要。

ブロック塀:
頑丈でプライバシーを確保しやすい。

生垣:
植物で作る自然な壁。圧迫感がなく、季節感も楽しめる。(例:トキワマンサク、レッドロビン)

3-8. 第二のリビング「ウッドデッキ・タイルデッキ」

リビングから庭へとつながるアウトドアリビング。

ウッドデッキ

天然木:
温かみがあるが、定期的な塗装が必要。

人工木(樹脂木):
メンテナンスフリーで腐らない。

タイルデッキ

高級感があり、掃除がしやすい。

3-9. 夜の庭を演出する「ライティング(照明)」

夜の庭を美しくライトアップし、防犯性も高めます。

庭のライティング

種類:
スポットライト(木を照らす)、フットライト(足元を照らす)、ポールライトなど。

ポイント:
複数の照明を使い、陰影を作ることで幻想的な空間になります。

3-10. あると便利「立水栓・ガーデンシンク」

庭の水やりに必須。デザイン性の高いものを選べば、庭のアクセントになります。バーベキューなどをするなら、ガーデンシンクがあると非常に便利です。

4. 自分で挑戦!DIYでの庭づくり

費用を抑え、愛着のある庭を作るならDIYも選択肢の一つです。

4-1. DIYのメリット・デメリット

DIYのメリット・デメリット

メリット

・ コストを大幅に削減できる。

・ 自分のペースで作業できる。

・ 完成した時の達成感が大きく、庭への愛着が湧く。

デメリット

・ 時間と労力がかかる。

・ 専門的な知識や技術が必要な場合がある。

・ 失敗するとやり直しが大変。

・ 仕上がりがプロに劣る可能性がある。

4-2. 初心者~中級者のDIY

初心者でもできるDIY

まずは小さな範囲から挑戦してみましょう。

  • 花壇づくり: レンガやブロックを並べるだけで簡単に作れます。
  • 砂利敷き: 雑草を取り、地面を平らにし、防草シートを敷いて砂利を撒くだけ。
  • 小道づくり: 枕木や飛び石を置くだけでも雰囲気が出ます。

中級者向けDIY

水平を取ったり、下地を作ったりと、少し技術が必要になります。

  • レンガ敷き: 下地作り(砂とセメントを混ぜた「空練りモルタル」)が重要です。
  • 人工芝: つなぎ目が目立たないように敷くのがポイント。
  • フェンス: 基礎となる柱を垂直にしっかりと固定することが最も重要です。

4-3. DIYで失敗しないための注意点

DIYを成功させるコツ

  • 1 計画をしっかり立てる:
    完成図を描き、必要な材料をリストアップする。
  • 2 水平・垂直を意識する:
    水平器は必須アイテムです。
  • 3 見えない部分(下地)を丁寧に:
    仕上がりの美しさと耐久性に直結します。
  • 4 無理をしない:
    重量物の運搬や危険な作業はプロに任せる勇気も必要です。

4-4. おすすめの道具と材料の入手方法

道具

スコップ、一輪車、水平器、メジャー、ゴムハンマーなどは必須。ホームセンターでレンタルも可能です。

材料

ホームセンター、建材店、インターネット通販などで購入できます。

5. プロに任せる!業者選びのポイント

大規模な工事や、クオリティを求めるならプロへの依頼が安心です。

5-1. 業者に依頼するメリット・デメリット

業者依頼のメリット・デメリット

メリット

・ 高いクオリティと美しい仕上がり。

・ 専門的な提案が受けられる。

・ 面倒な作業をすべて任せられる。

・ アフターフォローが期待できる。

デメリット

・ DIYに比べて費用が高くなる。

・ 業者によって技術やデザイン力に差がある。

5-2. 業者の種類|ハウスメーカー、工務店、造園業者、外構業者

依頼先の選び方ガイド

ハウスメーカー・工務店

新築時にまとめて依頼できるが、下請けに発注するため中間マージンが発生し割高になる傾向がある。

造園業者

植栽や庭石の扱いに長けている。植物に関する専門知識が豊富。

外構・エクステリア業者

フェンス、カーポート、ウッドデッキなどの構造物を得意とする。

デザイン事務所

デザイン力は高いが、施工は別会社になることが多い。

【専門家の視点】

植栽や庭石をメインにした庭づくりなら造園業者、構造物も含めた庭全体なら外構業者に相談するのがおすすめです。弊社は庭石のプロとして、造園・外構どちらの観点からもご提案が可能です。

5-3. 信頼できる業者の見つけ方と選び方

業者選びのチェックリスト

✓ 施工事例を確認する:
自分の好みのスタイルの実績が豊富かチェックする。

✓ 建設業許可や資格の有無:
「造園施工管理技士」などの資格は技術の証です。

✓ 担当者との相性:
親身に相談に乗ってくれるか、提案は分かりやすいか。

✓ 見積もりが明確か:
「一式」ではなく、項目ごとに詳細な記載があるか。

✓ 複数の業者から相見積もりを取る:
2~3社比較検討するのが一般的です。

5-4. 見積もりの見方と費用を抑えるコツ

見積もりチェックポイント

・材料費と工事費(手間賃)が分かれているか確認する。

・「諸経費」の内訳を確認する。

費用を抑えるコツ

・素材のグレードを見直す。

・工事の範囲を絞る。

・自分でできる作業(DIY)を組み合わせる。

・工事の時期を業者の閑散期(夏・冬)に合わせる。

5-5. 依頼から完成までの流れ

業者依頼から完成までの流れ

1 問い合わせ・相談

2 現地調査

3 プランニング・見積もり提出

4 契約

5 近隣への挨拶

6 着工

7 完成・確認

8 引き渡し・支払い

6. 美しい庭を維持する年間メンテナンスカレンダー

庭は作って終わりではありません。愛情をかけて手入れをすることで、年々美しくなっていきます。

6-1. 【春(3~5月)】活動期!お手入れのスタート

  • 施肥: 寒肥を逃した場合は、芽吹き前に肥料を与える。
  • 芝生の手入れ: エアレーション(穴あけ)や目土入れを行う。
  • 夏野菜の準備: 畑の土づくりを始める。
  • 害虫対策: アブラムシなどが発生し始めるので、早期発見・駆除。

6-2. 【夏(6~8月)】成長期!水やりと雑草・病害虫対策

  • 水やり: 梅雨明け後は、朝夕の涼しい時間帯にたっぷりと。
  • 芝刈り: 成長が著しいので、月2回以上を目安に。
  • 雑草取り: こまめに抜くのが一番。暑いので早朝作業がおすすめ。
  • 剪定: 伸びすぎた枝を軽く整える「軽剪定」を行う。

6-3. 【秋(9~11月)】実りと紅葉、冬支度の季節

  • 施肥: 樹木が来年に向けて栄養を蓄える時期。「お礼肥」を与える。
  • 芝生の手入れ: シーズン最後の芝刈り。
  • 植え付け: 球根や冬~春咲きの一年草を植えるのに最適な時期。
  • 落ち葉掃除: こまめに掃き、病気の原因になるのを防ぐ。

6-4. 【冬(12~2月)】植物の休眠期に行う大切な作業

  • 剪定: 落葉樹の枝ぶりが見やすいので、不要な枝を整理する「強剪定」に最適。
  • 寒肥: 堆肥や有機肥料を根元に与え、春の芽吹きに備える。
  • 病害虫対策: 石灰硫黄合剤などを散布し、越冬する病原菌や害虫を駆除する。
  • 霜よけ: 寒さに弱い植物には、わらなどで霜よけ対策を。

6-5. 庭掃除の基本|落ち葉、雑草の効率的な処理方法

  • 落ち葉: 乾いている日に竹ぼうきで集めるのが効率的。腐葉土として再利用もできます。
  • 雑草: 雨上がりの土が柔らかい時が抜きやすい。根からしっかり抜くことが重要。

7. 庭の悩み解決Q&A

7-1. 雑草対策、一番効果的なのは?

手間をかけたくないなら「防草シート+砂利」が最も効果的です。一度施工すれば数年間は雑草の悩みから解放されます。ただし、シートの隙間や砂利の上に飛んできた種から生えることはあります。

7-2. 日当たりの悪い庭でも楽しめる植物は?

シェードガーデン(日陰の庭)でも楽しめる植物はたくさんあります。

  • ・中木: アオキ、ヤツデ
  • ・下草: ギボウシ、ヒューケラ、クリスマスローズ、フッキソウ、ヤブランこれらは日陰でも元気に育ち、葉の色や形で庭を彩ってくれます。

7-3. 狭い庭(坪庭)をおしゃれに見せるコツは?

  • 縦の空間を活かす: 背の高い木や、壁面を利用したクライミングプランツを使う。
  • フォーカルポイントを作る: 灯籠や水鉢、特徴的な庭石など、視線が集まるポイントを作る。
  • 遠近感を出す: 手前に大きな葉の植物、奥に小さな葉の植物を配置すると奥行きが出ます。
  • 色数を絞る: 色を使いすぎず、グリーンと差し色1〜2色にまとめるとスッキリ見えます。

7-4. 害虫対策はどうすればいい?

まずは風通しを良くし、植物を健康に育てることが第一です。害虫を見つけたら、初期段階であれば手で取り除くか、牛乳スプレーなどが有効です。大量発生した場合は、植物に合った薬剤を使用します。

7-5. 庭のリフォーム(リガーデン)はどこに相談すればいい?

今の庭に不満がある、もっと使いやすくしたい、という場合はリガーデンがおすすめです。相談先は、新規の庭づくりと同様に造園業者や外構業者が専門です。現状の庭の良いところを活かしつつ、問題点を解決する提案をしてくれる業者を選びましょう。

【まとめ】

ここまで、庭づくりの計画からデザイン、DIY、業者選び、メンテナンスまで、網羅的に解説してきました。

理想の庭づくりは、まさに「夢を形にするプロジェクト」です。この記事が、あなたのその第一歩を踏み出すきっかけとなれば、これほど嬉しいことはありません。

庭は、家族の成長とともに変化し、時間をかけて成熟していくものです。手をかければかけるほど、愛着が湧き、かけがえのない空間になるでしょう。

もし、庭づくりで迷ったり、専門家のアドバイスが欲しくなったりしたらいつでも私たちにご相談ください。庭石のプロフェッショナルとして、そして庭を愛する仲間として、あなたの理想の庭づくりを全力でサポートさせていただきます。

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